「地方」が危ない。

 

僕たちが「すべき」こと。

地域の目を向けられる機会が少ない現在。

僕たちはそんな時代の中、若者が主体となって「地方」を変えていく必要があると考えます。

そのために、「すべき」ことは以下の3つのポイントにまとめることができます。

1:「魅せる」

「地方」には魅力的なモノがたくさんあります。

まずはこれに気づき、多くの人に魅せる努力が必要です。

2:「創る」

地方をまるごと活用し、誰もが”ワクワク”できるモノを

若い世代から創り出していきます。

3:「集める」

人だけでなくモノや情報までも流れていく「地方」。

この流れを抑え、集めてくることは間違いなく必要なことです。

アイセックだからできる
海外×地方創生の経験

海外インターン前
実際に日本がどのような地域問題を抱えているのか。丹波篠山での事前研修を通して、地方の「現実」と「魅力」をあなたに提供します。
海外インターン中

実際に発展途上国の「地方」で海外インターンをして頂きます。事前研修で学んだ地域資源の価値・魅力を自ら発見していき、情報発信を通して地方の価値・重要性を伝えていきます。

海外インターン後

海外インターンを通して得た情報発信のスキル・重要性を国内でも形にしていくために、ウェブ開発の企業と共に地域の情報を発信するための提言、そして実際に発信を行い研修の価値を最大化していきます。

僕たちの想い。

プロジェクトリーダー:渡邊 永

「地方」から「世界」を変える。

僕たちのような若い世代が変わらなければ、今後地方も日本も変わる余地はありません。

何がいまのみなさんにできるのか、何をしなければならないのか。

本当の意味で向き合い、形にしていく。

そして僕たちは、社会に若者・地方の重要性を訴えていく環境を作らなければなりません。

それを作っていくのは僕たちだけでなく、みなさんも同じです。

僕たちと一緒に、新たな一歩を踏み出してみませんか。